Field Case / 鹿児島県 錦江町

住民協働を、地域経営の仕組みへ。

人口減少を前提に、住民が地域の未来を考える対話と、外部人材・ローカルベンチャーによる実践を接続。行政だけに依存しない地域運営のあり方を探究しています。

鹿児島県錦江町の海と地域の風景
出発点人口減少、生活サービス、地域経済を個別施策ではなく地域経営として扱う必要性。
介入住民協働の対話、地域課題をテーマにした事業づくり、外部人材の受入と伴走。
相互作用住民の語りが事業テーマへ、事業の実践が次の政策・参加へつながる循環。
残った能力地域課題を共有し、多様な主体が役割を持って試行する共治・中間支援の基盤。

Start a Conversation

地域の課題を、次の実践へ。

課題がまだ整理されていなくても構いません。現状を伺い、地域システムの見立てと、最初の小さな一歩を一緒に設計します。